ミナコイでの成部屋「のものも!【オリジナル使い魔成りチャ】」の詳しい世界観置き場となっております。気になったときにちょこっと読んでみれば世界観がよくわかるであろう

のものはどのようにして召喚されるのか
「のもの」は魔法学校卒業時に、学校の閉鎖された空間で卒業生と教師に見守られながら召喚します。召喚方法は門外不出であり、それを魔法学校を卒業していないものに喋ったり、実際に卒業証書なしで「のもの」を召喚した場合、厳重に処罰されます。
基本的に持ち主に一番合ったのものが召喚されるので、同じのものが召喚されることはめったにありません。
のものってなんぞ
「のもの」とは人間に従う「魔ノ物」です。ただし一般に人間世界にいる「魔ノ物」とは違い、同じ種類の個体が見られたりしたことはないため、ままだ謎に包まれています。また「魔ノ物」が魔力を種族の身体に取り込んでいるのに対し(陸亀ならば皮膚硬化の魔力を種として取り込んでいる)、「のもの」は魔力を使用する能力として扱うため、魔ノ物とは別の存在ないし上位互換であるということも言われています。
餌を必要とするのものとしないのものがいます。また、国の基準では戦闘に向いているかそうでないかでしかわかれていません。
虫の大群のように複数の個体でも、1つの「のもの」とみなせるならばおkです。
のものって死ぬの?
のものは大抵の場合大きな耐久力をほこりますが、それでも傷ついたり死亡する例はあります。のものが傷ついた場合専門の魔ノ物医者に治療してもらったり、自分で手当てしたり(魔法学校の必修科目)します。またのものが死んでも再度召喚することはできないため、「のもの」の死亡とともに使役者は魔術師ではなくなります。
使役者、主が死んだらどうなる?
主が死ぬまでのものは寿命を迎えませんが、主が死ぬとのものも眠りにつくように死ぬと言われています。
なんでのものって名前にしたの?ロル書くとき分かりにくいんだけど
だって可愛いじゃん。すみません。かぎかっことかつけてわかりやすくしてください。

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